最終更新日:12/01/24
上下水道事務所からのお知らせ |
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| 問い合わせ:電話0287‐44‐1511(1階) 電話0287‐43‐6214(2階) |
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所内各担当の配置は、次のとおりです。
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| ◆水道料金・加入金について ←こちらをクリック
◆下水道の使用料について ←こちらをクリック ◆水道・下水道料金早見表 2カ月分 ←こちらをクリック |
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| ◆引っ越すときは(水道の開始・中止) ←こちらをクリック ◆上下水道料金徴収業務等について ←こちらをクリック |
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上水道のお知らせ |
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| ◆平成22年度水質検査結果 ←こちらをクリック | |||||||||
| ◆平成23年度水質検査計画について ←こちらをクリック | |||||||||
万一水道管が破裂してしまったら |
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| ●メ−タ−ボックス内のバルブを閉じ、応急措置をします。 | |||||||||
| ●矢板市指定給水装置工事事業者に修理を依頼してください。 | |||||||||
◆漏水している?と思ったら…漏水発見の方法 @水道蛇口を全部閉めます。 A水道メ−タ−のパイロット(右図参照。指針下の銀色で八角形の印)を見てみましょう。 まだパイロットが回っていたら、敷地内給水管のどこかで漏水しています。 早急に、矢板市指定給水装置工事事業者に修理を依頼してください。修理費用は個人負担となります。 |
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!水道管凍結注意! 冬の冷え込みが厳しいときには、水道管の凍結にご注意ください。 水道管が凍ってしまうと、水が出なくなったり、破裂して漏水し多額の修理費用がかかる恐れがあります。 凍結しやすい水道管 屋外にむき出しになっている管 北側にあり、陽の当らないところの管 風当たりの強いところにある管 水道管の凍結を防ぐには… ★少量の水を蛇口から出しておく。 ★水道管に布や保温材などを巻く。 それでも水道管が凍ってしまった場合には、水道管にタオルや布をかぶせ、その上からぬるま湯を何度もまんべんなくかけて、ゆっくり溶かしてください。熱湯をかけると水道管や蛇口が破裂することがあります。 万一破裂してしまった場合は、水道メーターボックス内のバルブを閉めて水を止め、矢板市指定給水装置工事事業者に修理を依頼してください。修理費用は個人負担となります。 凍結破損による漏水の水道料金は減免となりませんので、ご注意ください。 |
| 下水道のお知らせ 「下水道・農業集落排水の整備区域について」 |
| 下水道・農業集落排水の整備区域についてはコスト縮減や事業の効率化を図るため県下下水道化構想のもと、区域を決めています。整備手法・区域等については上下水道事務所にて閲覧を行っておりますので、ご活用ください。 問い合わせ先:下水道班 電話0287‐43‐6214
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●受益者負担金について ←こちらをクリック |
| ●下水道接続のお願い ←こちらをクリック |
| ●下水道に関する様式一覧 ←こちらをクリック
●社会資本総合整備計画の公表について ←こちらをクリック |
| ◆1日も早く水洗トイレに 公共下水道が使用できるようになった地域は、使用できるようになった日から「3年以内に」公共下水道に直接流せる水洗トイレに改造することが「建物の所有者に義務づけ」られています。(下水道法第11条の3) また、処理区域内では、水洗トイレにしないと家屋を新築することができません。(建築基準法第31条) |
◆工事は工事店へ 水洗化工事をするときは、必ず「矢板市排水設備指定工事店」へお申し込みください。「指定工事店」は基準に合った排水設備をつくるために必要な資格を得ているほか、安心して工事を任せることができるよう市が指定したものです。 また、「指定工事店」は市に対する必要書類の作成、届出などの手続きを皆さんに代わって一切代行いたします。お気軽にご相談ください。 |
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下水道を大切に 安全で住みやすい生活環境を保つため、下水道は汚水処理を適切に処理し、環境衛生の向上に欠くことができない大切な公共施設です。 このような下水道を末長く使用していただくためにも、皆さんが十分注意して大切に使いましょう。 |
雨水を流さないでください 矢板市の下水道は分流式(汚水だけの下水道)ですので、雨水を入れないでください。 |
![]() 危険物を流さないでください ガソリン、シンナー、石油などや、殺虫剤、防臭剤、強い酸類を流さないでください。 廃油を流さないでください 下水道管や処理場の機能を低下させます。燃えるごみとして捨ててください。 |
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