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病後児保育の利用について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

病気の回復期にあるお子さんをお預かりします

事業のご案内

お子さんが病気にかかり、急性期を過ぎて「回復期」に入った時、病後児保育室で、その子の生活リズムや体調に合わせて、ゆったりと過ごすことで無理なく体力を取り戻すことができる、子どもの立場に立った保育です。マスクをした犬と小鳥

 

実施施設

ぴっころ保育園(定員4名)

所在地:矢板市富田530番地4

Tel:0287‐43‐0266

 

対象となる方

矢板市内または広域連携市町(さくら市、高根沢町)に居住しているか、市内の保育所等に入所している乳幼児及び市内小学校に在籍する児童で、次の要件をすべて満たす方

  • 病気の回復期のため集団生活が困難な児童
  • 保護者が、就労・傷病・冠婚葬祭などの社会通念上やむを得ない事情により、家庭での保育ができない方
  • 医師が病後児保育を適当と認めた児童

 

1日あたりの保育料

(1)生活保護及び市民税非課税世帯・・・0円

(2)その他の世帯・・・・・・・・・1,000円

 ※ 保育料は直接保育園にお支払いいただきます

 

利用できる日・時間

保育園の開所日(月曜日から土曜日)

(日曜日・休日・12月29日から翌年1月3日までは利用不可)

午前7時から午後6時までの間

※1回につき7日を限度とします。

 

利用方法

利用日前日の午後5時までに子ども課へ以下の書類を提出してください。

  1. 矢板市病後児保育事業利用申請書 [PDFファイル/107KB]
  2. 同意書 [PDFファイル/42KB]
  3. 矢板市病後児保育事業現症連絡票 [PDFファイル/67KB]

(医療機関で証明を受けてください)

※ 医療機関の現症連絡票の証明手数料は自己負担です

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