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【平成30年10月改定】矢板市介護予防・日常生活支援総合事業サービスコードについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月1日更新

  
 平成30年10月施行版の総合事業サービスコード表・単位数表マスタを公開しました。

 10月サービス提供分以降の請求については、以下のサービスコードを使用してください。

 矢板市介護予防・日常生活支援総合事業サービスコード表 201810 [Excelファイル/98KB]

 (取込用)矢板市介護予防・日常生活支援総合事業単位数表マスタ 201810 [その他のファイル/19KB]


 【変更点】

 矢板市においては、基本報酬の単価の改定はありません。

 ただし、一部の加算について、サービス毎に以下のとおりの変更がありますので、ご留意ください。

 (1) 訪問型 

   訪問型独自生活機能向上連携加算(100単位)が、1(100単位:新設・緩和型)と2(200単位)に分岐

 (2) 通所型

   通所型独自生活機能向上連携加算1(200単位)を新設 
   (運動器機能向上加算算定時は「2」の100単位を算定)

   通所型独自栄養スクリーニング加算(5単位/1回)を新設

 (3) 介護予防ケアマネジメント

   変更なし

 【必要となる事務手続き】

  通所型独自生活機能向上連携加算を算定する場合には事前の届出が必要ですので、

   (1) 介護給付費算定に係る体制に関する届出書(総合事業版)

   (2) 介護給付費算定に係る体制状況一覧表(総合事業版)

   (3) リハビリテーション事業所との契約書等の写し

  以上3点を、平成30年9月14日(金)までに矢板市高齢対策課にご提出ください。