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木幡神社

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月1日更新

木幡神社楼門 木幡神社拝殿

木幡神社の歴史・建造物等の解説はこちら [PDFファイル/775KB]

指定文化財

本殿(国指定重要文化財)楼門(国指定重要文化財)鉄灯籠(市指定文化財)
木幡神社本殿木幡神社楼門木幡神社の鉄灯籠

その他の指定文化財

木造金剛夜叉明王坐像(県指定)、神像、陶製狛犬、蝉錠、神號奉額、和算扁額、太々神楽、杉社叢(以上、市指定)

詳しくは、矢板市の文化財一覧へ

祭礼行事

厄除け大祭(どんど焼き・太々神楽)

木幡神社のどんど焼き

 毎年1月14日に開催。
 正月飾りを焚き上げ、家内安全や無病息災を祈るどんど焼きが行われ、太々神楽が奉納されます。

春季例大祭(太々神楽)

木幡神社の太太神楽 木幡神社に伝わる太々神楽は、「宝暦六巳年(1756)当社太々神楽奏始り」とあり、日光より伝わったという。江戸時代以来、地区内の氏子によって奉納されてきた。1月14日(どんど焼き)と4月第2日曜に奉納される。36座ある。

秋季例大祭(百物揃武者行列渡御)

木幡神社の秋季例大祭 毎年10月第2日曜日に開催。100人を越える武者行列が周辺を練り歩き、勇壮な戦国絵巻が繰り広げられます。武者が使用する刀や槍など装具類はすべて神社保有の歴史あるものです。

交通アクセス

電車・バス

JR矢板駅から市営バス「中央環状線(3号車)」で「県営木幡住宅前」バス停で下車し、徒歩5分。

市営バスの路線・時刻表はこちら

駐車場

あり

アクセス 

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