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Jプロツアー 大田原クリテリウム・片岡ロードレース

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月9日更新

Jプロツアー大田原クリテリウム・片岡ロードレース実行委員会設立記念シンポジウム

 現在、全国各地で自転車を活用した地域活性化策が行われている中、このたび 大田原市と矢板市において「Jプロツアー大田原クリテリウム・片岡ロードレース」を誘致・開催する運びとなり、市では、これを機に地域活性化に結び付けたいと考えています。
 しかし、実際のところ地域住民の皆さまは「実際に自転車で地域活性化に繋がるのか」「どのような地域がサイクリストに受け入れられるのか」などの疑問を持っているのではないでしょうか。
 そこで、全国初の地域密着型プロチームを設立した「宇都宮ブリッツェン」の設立までの道のりや今後の展望、自転車によるまちづくりの先進事例を交えながら、「自転車によるまちづくり」を地域住民とサイクリストが共に考えてこの疑問を解決し、まちづくりを進めるためシンポジウムを開催します。

開催概要

 「宇都宮ブリッツェン」の運営を行うサイクルスポーツマネージメント(株)の柿沼章社長による基調講演、豪華パネラーによる「自転車によるまちづくり」についてパネルディスカッションを行います。

日時/平成29年3月23日(木曜日)午後6時30分から午後8時30分

会場/矢板市文化会館小ホール(矢板市矢板103-1)

対象者/どなたでも参加できます

定員/200人

参加料/無料

主催/大田原クリテリウム・片岡ロードレース実行委員会

問合せ/実行委員会シンポジウム事務局(担当:斎藤) 電話0287(43)1112(矢板市総合政策課)

タイムスケジュール ※スケジュールは予告なしに変更する場合があります。

午後6時 開場

午後6時30分 開会、主催者あいさつ

基調講演/「ロードレース界の現状と地域密着型チームが目指すもの」
講演者/サイクルスポーツマネージメント株式会社 社長 柿沼章 氏

(途中休憩)

午後7時15分 パネルディスカッション ※豪華パネラーが「自転車によるまちづくり」について熱く語り合います。

午後8時30分 閉会

チラシ

シンポジウムチラシ