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「蔵 DE Books」がオープンしました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年5月9日更新

「蔵 DE Books」がオープンしました

 矢板武記念館の東蔵に小さな図書館がオープンしました。その名も「蔵 DE Books」! 蔵

 まちづくり団体の蔵*武Project(矢板武塾の卒塾生が中心となって活動)がまちの活性化と蔵の活用を目的にはじめました。

 コンセプトは「人と人が本でつながる。蔵でつながる。」です。

 蔵にメッセージカード付きの寄贈された本を置きました。お茶を飲みながらゆっくり

読書を楽しんでみませんか。気に入った本は借りることもできます。蔵内部

 お気軽にお越しください。

蔵 DE Booksチラシ [PDFファイル/2.5MB]

まちライブラリーとは

 まちのカフェやギャラリー、オフィス、住宅、お寺、病院などの一角に共通の本棚を置き、メッセージカード付きの本を持ち寄り人の縁を紡いでいく活動です。

 2011年から提唱者である大阪府立大学客員教授の磯井純充氏が活動を広め全国70か所近くで行っています。

ご利用について

本の寄贈

・毎月最終土曜日に寄贈を受け付けます。

・お譲りいただける本を矢板武記念館にお持ちください。あなたのメッセージとともにお預かりします。

・公序良俗に反する本、反社会的な本、週刊誌、月刊誌などはご遠慮ください。

・万が一紛失した場合でも、蔵*武Projectは責任を負うことができません。

本の貸し出し

・東蔵から借りたい本を選び、貸出カードに記入し、矢板武記念館の受付に預けてください。

・1人2冊まで、2週間借りられます。

その他

・入館料が100円かかります。

・市役所駐車場をご利用ください。

連絡先

蔵*武Project P.kuratake@gmail.com

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