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矢板市ができるまで

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月18日更新

矢板市ができるまで

明治4年、廃藩置県によって日光県、宇都宮県などに3分されますが、同6年、栃木県の所管となり、同22年市町村制実施により「矢板村」、「泉村」、「片岡村」を設置、同28年、矢板村は町制を施行して「矢板町」となります。

また、同17年に国道4号が、同19年には東北本線が相次いで開通し、矢板、片岡両駅が開設されて、県北交通の要地となりました。

昭和29年12月31日、矢板町は旧野崎村大字沢、成田、豊田を編入、翌30年1月1日、矢板町、泉村、片岡村は合併して矢板町を設置、同年4月1日、旧片岡村大字松島を氏家町に分合して、昭和33年11月1日、矢板町は市制を施き「矢板市」となり、現在に至っています。

配置分合図

配置分合図 

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