ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

矢板市の歌

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月18日更新

作詞  久保育雄
補作詞  関口義明

1 仰ぐ高原(たかはら) 緑に映えて 希望と夢を 呼ぶ朝(あした)
  未来を見つめ 手をつなぎ 理想に燃える 人と人
  わが市(まち) この市(まち) 矢板市は 幸せがある 明日(あす)がある

2 歴史を語る 川崎城趾 寺山木幡 今もなお
  れんげつつじの 匂う郷(さと) 文化の華も 開きゆく
  わが市(まち) この市(まち) 矢板市は 幸せがある 明日(あす)がある

3 四季の恵みと たゆまぬ努力 産業の旗 かかげつつ
  伝統守り 躍進の 時代をにない 行く力
  わが市(まち) この市(まち) 矢板市は 幸せがある 明日(あす)がある