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(終了)バリアフリー映画会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月19日更新

バリアフリー映画会(矢板市立図書館共催事業)

下記のとおり、今年もバリアフリー映画会を開催しました。
介護への関心の高まりからか、昨年を上回る、35名にご来場いただきました。
県内ではまだ開催が少なく、先進的な取り組みですが、ノーマライゼーション(※)のひとつとして、社会に浸透させるべく、今後も継続的に活動していきたいと考えています。

映画会風景

次年度以降も開催の際は周知いたしますので、みなさまぜひご参加ください。

※ノーマライゼーション・・・障がいのある方や高齢者が、ほかの人々と等しく生きる社会・福祉環境の整備、実現を目指す考え方

平成29年度の開催について(予定)

未定ですが、実施する方向で検討しています。
実施予定が決定しましたら、本ページ内にてお知らせします。

バリアフリー映画 とは?

視覚や聴覚に障がいをお持ちの方も楽しめる映画のことです。
映画の場面をナレーションで説明し、字幕でも説明することで、どなたにでも内容が分かるよう配慮されています。

昨年度から年1回、矢板図書館と共同で企画・開催しています。
どなたでも入場無料ですので、ぜひお越しください。

募集内容(参考・現在は終了しています)

開催日時・場所

平成28年11月17日(木曜日)  午後1時30分から午後3時30分(上映時間約120分)

矢板市泉公民館 1階 集会室
※スロープがありますので、車椅子のままご入場いただけます。

↓↓映画会告知用チラシです。参考にご覧ください↓↓
バリアフリー映画会 博士の愛した数式 [PDFファイル/1.01MB]
印刷・配布は自由ですので、ぜひ多くの方にご紹介ください。

上映作品

『博士の愛した数式』

原作は、小川洋子による小説。
第55回読売文学賞、第1回本屋大賞を受賞し、文庫版は発売2ヶ月で100万部を突破した人気作。
映画として公開されたのは2006年。第18回東京国際映画祭特別招待作品。
キャスト:寺尾 聰  深津 絵里 ほか

入場について

入場条件は特にありません。どなたでも無料でご覧いただけます。
事前申し込みも不要ですので、お気軽にお越しください。

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