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自動交付機(住民票・印鑑証明書発行機)を利用する手続き、稼働時間

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月28日更新

 

住民票等自動交付機の利用案内

自動交付機は、「印鑑登録証」または「市民カード」を利用し、数字4桁の暗証番号を入力することで「住民票の写し」や「印鑑登録証明書」を休日でも取得することができる機械です。

自動交付機稼動時間

暗証番号が登録してあるカードが必要です
期日時間
平日8時30分~18時30分
土日祝8時30分~17時00分 
窓口延長日8時30分~19時00分
  • 窓口延長日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合は翌日)
  • 年末年始休止日  12月29日~翌年1月3日

 注意!!

  • 満15歳未満の方や成年被後見人の方はカードの交付を受けられません。
  • 申請は必ず本人がしてください。代理人の申請は受け付けません。

自動交付機を利用するための手続き

申請に必要なもの

  1. 印鑑登録証
  2. 印鑑(認め印でも可)
  3. 本人が確認できる官公庁の発行した顔写真付きの免許証、許可証(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)など)
    ※お持ちでない場合は、保証人が必要です(矢板市に印鑑登録している方に限る)。
    また、第三者によるなりすましを防止するため、本人確認をさせていただきますので、2種類の身分証明書(健康保険証と年金手帳等)をお持ちください。

申請方法

 申請書に記入していただきます。

  1. 申請書には住所、氏名、生年月日等以外に、暗証番号(4桁の数字)を記載していただくことになります。
  2. 暗証番号は、住民票と印鑑登録証明書にそれぞれ登録すると、両方の証明書を取得することができます。

 手続き終了後は、自動交付機により休日でも証明書が取得できます。

保証人になってくれる方がいない場合 (登録に日数を要します)

 印鑑登録証と印鑑(認め印でも可)をお持ちください。
 申請受付後、本人の確認と意思確認をするため本人あてに照会書を送付しますので、郵送した回答書に自署、押印してください。
 なお、回答書をお持ちになり、届出に来る際は、印鑑登録証と印鑑、本人の身分証明書2種類(健康保険証と年金手帳等)をお持ちください。

印鑑登録証をお持ちでなく、印鑑登録はせずに「市民カード」のみの交付の方
(住民票の写しのみの利用となります)

お持ちいただくもの

  1. 印鑑(認め印でも可)
  2. 本人が確認できる官公庁の発行した顔写真付きの免許証、許可証(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)など)。

 ※お持ちでない場合は、保証人が必要です(矢板市に印鑑登録している方に限る。)


 また、第三者による本人なりすましを防止するため、本人確認をさせていただきますので、2種類の身分証明書(健康保険証と年金手帳等)をお持ちください。

申請方法

 申請書に記入していただきます。

  1. 申請書には住所、氏名、生年月日等以外に、暗証番号(4桁の数字)を記載していただくことになります。
  2. 暗証番号は、住民票を自動で取得するために登録していただきます。

手続き終了後は、自動交付機により休日でも証明書が取得できます。

保証人になってくれる方がいない場合(登録に日数を要します)

印鑑(認め印でも可)をお持ちください。申請受付後、本人の確認と意思確認をするため本人あてに照会書を送付しますので、郵送した回答書に自署、押印してください。
 なお、回答書をお持ちになり、届出に来る際は、印鑑と身分証明書2種類(健康保険証 と年金手帳等)をお持ちください。