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市役所組織の一部変更について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月23日更新

行政組織の変更について(平成27年4月)

平成27年4月1日から市役所の組織と担当窓口などの一部が変わります。

1 総合政策課

 地方創生2法が成立し地方創生のためのさまざまな施策が展開されるなか、総合政策課の企画部門を強化させるため、企画調整担当を政策企画担当としました。また、総合計画などの策定に係るデータ処理の機能を拡充するため総務課から情報システム担当を移管させ、情報システム統計担当としました。

2 秘書広報課

 秘書政策班を秘書広報課とし、「ともなりくん」「自転車を活用したまちづくり」の庁内プロジェクトチームの業務を展開し、市のイメージアップ戦略を図り矢板市の魅力として育ていき、市外にも発信させる部署としました。

3 社会福祉課、高齢対策課

 超高齢社会に突入し、介護、認知症の問題、様々な問題に対応しなければならず、決め細やかな対応をする必要があるため、福祉高齢課を、社会福祉課、高齢対策課に分けました。生活福祉担当と社会福祉担当が社会福祉課に、高齢福祉担当と介護保険担当が高齢対策課になり、高齢者対策を強化することとしました。

4 くらし安全環境課

 放射性物質最終処分場候補地問題に一定の方向性を見出すことができ、さらに、防災・消防機能の強化を図らなければならないため、放射能汚染対策課の所掌する事務を、現在の生活環境課に移管し、くらし安全環境課としました。

5 総務課

 総合政策課の財政担当を総務課に移管しました。

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