ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 都市整備課 > 空き家バンク媒介に関する協定書調印式が開催されました

空き家バンク媒介に関する協定書調印式が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月26日更新

 平成29年5月25日(木曜日)、市役所において、「矢板市空き家バンク媒介に関する協定書調印式」が開催されました。
この協定は、6月1日から実施する『空き家バンク事業』において、矢板市と(公社)栃木県宅地建物取引業協会が協力し、
「空き家バンクを通じて、空き家等の抑制及び定住の促進により地域の活性化を図ること」を目的に締結されました。

   調印式1   調印式2  
   協定書に署名している齋藤市長(右)と五十嵐会長               協定書を締結しました

   調印式3 
      ご出席いただきました関係者の皆様

  ※ 矢板市では、来月6月1日(木曜日)から「空き家バンク」事業を開始します。
       市のホームページを開設するほか、都市整備課において登録物件の募集を開始します。

     詳しくは、こちらをご覧ください。 
     ↓      ↓      ↓
   「空き家バンクのご案内」チラシ [PDFファイル/375KB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)