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医療機関の皆さんへ感謝の思いを込めてお花を贈呈しました

医療機関の皆さんに感謝の思いを込めて

新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、最前線で働く医療機関の皆さんへ感謝の思いを込めて、ブルーライトアップにちなみ、青紫色の「矢板市産のりんどう」を贈呈しました。

リーフレットの画像 りんどうの写真

贈呈先

矢板市内18の医療機関

贈呈本数

矢板市産のりんどう 1,000本

※「花かご」にして医療機関へお渡ししました。

りんどうの花言葉

「りんどう」の花言葉の1つには「勝利」という言葉があります。
「りんどう」の根は古来より漢方薬として用いられたことから、「病気に勝利する」というイメージが由来とされています。

「りんどう」と「うさぎ」の物語

りんどうとうさぎの物語

りんどうとうさぎの物語 [PDFファイル/1.47MB]

市内の花き農家支援

新型コロナウイルス感染症の影響により、需要が低下している市内の花き農家を支援する取り組みです。

品種「るりおとめ」

「るりおとめ」は、平成21年に「リンドウ栃木1号」として開発され、平成24年6月から本格出荷が行われています。市場からは花色が非常に良いなど高い評価を得ています。

この取り組みをきっかけに

ブルーライトアップの「青」は、医療従事者の皆さんに感謝の思いを込めた取り組みですが、医療従事者の皆さんの一番のエールは私たち自身が感染しないことです。緊急事態宣言が解除されても、感染リスクは”ゼロ”ではありませんので、医療機関に訪れた際に、りんどうの「花かご」をご覧になった皆さんが、感染対策の再確認をするきっかけになれば嬉しい限りです。

みなさんのおかげで、矢板市の”いま”は守られています。引き続きご協力をお願いします。

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