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地域おこし協力隊

 地域おこし協力隊とは

制度概要

都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住民票を移動し、生活の拠点を移した方を、地方公共団体が「地域おこし協力隊員」として委嘱。隊員は、一定期間地域に居住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこしの支援や農林水産業への従事、住民の生活支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着をはかる取り組みです。

活動期間

おおむね1年以上3年以下

 地域おこし協力隊導入の効果~地域おこし協力隊・地域・地方公共団体の「三方よし」の取り組み

  1. 地域おこし協力隊
    自身の才能・能力を生かした活動
    理想とする暮らしや生きがい発見
  2. 地域
    斬新な視点(ヨソモノ・ワカモノ)
    協力隊員の熱意と行動力が地域に大きな刺激を与える
  3. 地方公共団体
    行政ではできなかった柔軟な地域おこし策
    住民が増えることによる地域の活性化

地域おこし協力隊員を委嘱しました。

隊員No.1 長島 教之(ながしま のりゆき) 平成28年10月1日委嘱

矢板市初となる地域おこし協力隊、長島 教之(ながしま のりゆき)さん。
千葉県我孫子市出身。愛称は『ながちゃん』です。
八方ヶ原ヒルクライムレースをはじめ関東近郊のサイクルイベントに出場し入賞を果たしています。
自転車を活用したプロモーション担当として活動します。

長島さんのコメント
「まちなかであった場合は、『ながちゃん』と声を掛けてください。よろしくお願いします。」

長島さん紹介ページ(市広報28年11月) [PDFファイル/2.7MB]

地域おこし協力隊 地域おこし協力隊② 地域おこし協力隊③

長島隊員フェイスブック

FBバナー<外部リンク> 
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隊員No.2 神崎 裕樹(かんざき ゆうき) 平成29年1月1日委嘱

矢板市2人目の地域おこし協力隊は、神崎裕樹(かんざき ゆうき)さん。
栃木県那須塩原市出身。
スポーツツーリズム担当として活動します。
幼いころから空手道をはじめ、高校・大学と全国大会等で活躍し、卒業後も母校の高校で空手道部を全国優勝に導くなどの実績を持っています。

神崎さんのコメント
「これまでの人脈を生かして、矢板のスポーツを盛り上げていきますので、よろしくお願いします。」

神崎さん紹介ページ(市広報29年2月) [PDFファイル/1.46MB]

神崎くん① 神崎くん②

スポーツツーリズム推進事業のページ
URL:/soshiki/syoukou/sports-tourism.html

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