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矢板市固定資産台帳

固定資産台帳(平成29年3月31日現在)

 矢板市では、総務省で示された「統一的な基準」に基づき、市の所有するすべての固定資産(道路、公園、学校、公民館等)について、その取得から除売却に至るまで経緯を管理し、市の管理する資産の状況を正しく把握するため、固定資産台帳を整備しました。

 平成28年度末時点の固定資産台帳は下記の添付ファイルをご覧ください。

注記

 ※ 取得価額は、原則、取得原価を計上しておりますが、取得原価が不明の場合、再調達価額とし、道路、水路及び河川の敷地については、備忘価格1円を計上しております。

 ※ 現在価額は、取得価格額から減価償却累計額を減じたものとし、定額制により算定し、減価償却が終えたものは残存価格1円として計上しています。

 ※ 耐用年数及び償却率は、「減価償却資産の耐用年数等に関する省令」(昭和40年大蔵省令第15号)に基づき用途や構造材料により定めています。

 ※ 物品に関しては原則、50万円(美術品300万円)以上のものを計上しています。

添付ファイル