ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 市民課 > 窓口で本人確認を行います

窓口で本人確認を行います

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年3月31日更新

住民票・戸籍謄本等証明書の取得請求の際の本人確認について

 平成20年5月1日から法律が改正され、第三者によるなりすましを防ぐために住民票・戸籍謄本等証明書の取得請求の際に本人確認を実施しています。

本人確認の方法

市民課窓口に来られた方について、運転免許証・パスポートなどの書面を窓口に提示していただき、本人確認をさせていただきます。
また、自分の戸籍、住民票、戸籍の附票等の交付を知人などに依頼する場合、委任状が必要になります。

本人確認に使用できる身分証明書

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 写真付きの住民基本台帳カード
  • 個人番号カード

国または地方公共団体の機関が発行した資格証明書等で写真が貼付されたものを原則とします。
この方法によることができない場合には、他の書類(国民健康保険などの被保険者証、国または地方公共団体を除く法人が発行した身分証明書な)を複数組み合わせたものも可能となります。 

 

住民異動届出の際の本人確認について

最近、本人の知らない間に、第三者による住民異動届がなされるという虚偽の住民異動届出事件が全国的に発生しています。 市では、第三者による本人になりすました転入届、転居届、転出届等を防止すること、あわせて住民基本台帳の正確な記録を確保することを目的として、窓口で身分証明書を提示していただいています。
ご理解とご協力をお願いいたします。 

本人確認実施時期平成17年9月1日から
対象となる届出
転入届
転居届
転出届
世帯主変更届
世帯合併届
世帯分離届
世帯(構成)変更届
地番錯誤届 など

 

 

 

 

 

 本人確認方法

 届出人本人の次のような身分証明書の提示をお願いいたします。
官公署の発行した顔写真付きの身分証明書は1種類で確認します。
官公署の発行した顔写真付きの身分証明書がない場合は、2種類の提示をお願いします。公的な証明(健康保険被保険者証、年金手帳、年金証書、療育手帳、介護保険被保険者証など)ともう1種類が必要です。

本人確認実施時期平成17年9月1日から
1種類の提示でよいもの

2種類の提示が必要なもの

写真付き住民基本台帳カード 健康保険被保険者証
運転免許証年金手帳
パスポート 年金証書
個人番号カード療育手帳
身体障がい者手帳 など介護保険被保険者証 
社員証
会員証
診察券
預金通帳 など

※なお、上記の身分証明書をお持ちでない方でも届出はできます。
     この場合は、届出人本人へ住民異動届出を受理した旨を通知することで確認します。
 

戸籍届出に係る窓口に来た方の本人確認について

 矢板市では、婚姻や養子縁組などの戸籍届出の際には、窓口にお越しになった方について、本人であることの確認をさせていただいています。
最近、全国的に、本人の知らない間に婚姻、養子縁組などの届出がされるという虚偽の戸籍届出事件が発生しています。
矢板市では、こうした虚偽の戸籍届出事件の発生を防止し、戸籍制度に対する信頼性を確保するため、窓口で下記の戸籍の届書を提出される方について、身分証明書の提示をお願いしております。
ご理解とご協力をお願いいたします。

本人確認のご協力をお願いします
対象となる届出
婚姻届
協議の離婚届
養子縁組届
協議の養子縁組届
認知届

 

本人確認等の方法

届書を提出するときは、運転免許証、パスポートなど、本人であることが確認できる書面をお持ちください。
 市の窓口では届書の受付の際に、運転免許証、パスポートなどにより本人であることの確認をさせていただきます。
運転免許証、パスポートなどをお持ちでない方でも届出をすることはできますが、本人の確認ができなかった届出人に対し、届出があったことを郵便でお知らせいたします。
夜間受付、休日祝日受付及び郵送による届出の受付の場合も、届書中の届出人に届出があったことを郵便でお知らせいたします。 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)