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川崎城跡公園

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月16日更新

 川崎城跡公園は約800年前、塩谷地方を領有していた塩谷氏の5代朝義が宇都宮業綱の次男朝業を後継者に迎え築城した川崎城の跡地を整備した公園です。
 園内は空掘や土塁、本丸や二の丸など昔をしのばせる史跡が随所に残っています。また二の丸には梅の林、展望台があり梅の花が咲く頃には特にすばらしい景観が作られてます。

川崎城跡公園の写真 自然観察ふれあい広場 水車小屋  梅林 
                              自然観察ふれあい広場                 水車小屋                    梅林

 毎年8月には、川崎城跡公園再生市民会議主催による「光と音のあんどんまつり」が開催され、約5000個のあんどんが灯る幻想的な真夏の夜をお楽しみいただいています。

あんどんまつり   あんどんまつり  

あんどんまつりと川崎城跡公園再生市民会議の活動については、こちらからご覧ください!