ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 放射能関連 > 放射能 > > 矢板市内の公共施設等における空間放射線量測定結果

矢板市内の公共施設等における空間放射線量測定結果

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2026年1月29日更新 ページID:0026650

矢板市内の公共施設等における空間放射線量測定

 市では、小中学校・保育所・幼稚園(平成23年5月から)や市役所・公園・生涯学習施設等(平成23年8月から)で空間放射線量測定を行っています。

  • 測定の高さ:地表+50センチメートル
  • 使用測定器
    平成24年8月まで、HORIBA(ホリバ)製CsI(Tl)検出器「PA-1000Radi」
    平成24年9月から、日立アロカ製エネルギー補償型NaI(Tl)検出器「TCS-172B」
  • 測定地点:周辺に障害物のない開けた場所(グラウンド、公園、駐車場等の中心付近)

測定結果一覧

最新の測定結果を含む全測定結果は、下記のPDFファイルでご確認いただけます。

※追加被ばく線量の防護基準は、国際放射線防護委員会(ICRP)より年間1ミリシーベルトと勧告されています。
 年間1ミリシーベルトを、一時間当たりの空間放射線量に換算すると、毎時0.19マイクロシーベルトと考えられ、自然放射線(毎時0.04マイクロシーベルト)も併せて測定されるため、毎時0.23マイクロシーベルトとなります。

(参考)環境省「放射線による健康影響等に関するポータルサイト」<外部リンク>

関連情報

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)