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放課後子ども教室(ふれあいスクール)

放課後子ども教室とは?

現在矢板市では、学童保育館の施設が無い2つの小学校(乙畑小、豊田小)において、放課後の子どもたちの活動場所を確保するために、学校の空き教室などを利用して、放課後子ども教室(ふれあいスクール)を実施しております。様々な体験活動や地域とのふれあいを目的としており、各地域ボランティアのみなさんのご理解・ご協力により運営しております。(サポーター・スタッフとして見守りをしていただいております。)

詳しくは、生涯学習課までご連絡ください。(地域のボランティアも募集しております)

名称

開設時間

長期休業中

費用

対象

乙畑小学校

「乙畑ひまわりスクール」

乙畑ひまわりスクール便り[PDFファイル/425KB]

平日:

授業終了後~

午後6時30分

午前8時00分~

午後6時30分

児童一人

2000円/月

(長期休業中は別料金)

乙畑小学校に通う全児童のうちの希望者

(※参加希望者が教室の受け入れ可能人数を超えているため、現在は留守家庭の児童のみお預かりしています)

豊田小学校

「豊田っ子ふれあいスクール」

豊田っ子ふれあいスクール 活動の様子[PDFファイル/385KB]

平日:

授業終了後~

午後6時00分

長期休業は開設しません

児童一人

2000円/月

豊田小学校に通う全児童のうちの希望者

これはどうなの? Q&A

Q:学童保育館との違いは?

A:学童保育館は、原則3年生以下の児童で、帰宅後、労働等で保護者がいない児童が利用できる施設です。放課後子ども教室は、1年生から6年生までの希望するすべての児童が対象です。

Q:子どもたちをだれが指導するの?

A:基本的には、それぞれのスクールにご登録いただいたボランティアスタッフの方が交代で指導にあたります。矢板市教育委員会で臨時職員を1名配置しているほか、生涯学習課にいる「学校支援コーディネーター」も運営のお手伝いをします。

Q:長期休業中のお昼はどうするの?

A:お弁当をお持ちください。もちろん一日いなければならないということではありません。家族での予定を優先し、希望する日に参加してください。

Q:子どもたちがけがをした場合の対応は?

A:安全管理を徹底しますが、万が一怪我をした場合は、緊急用の携帯電話を設置しておりますので、病院や保護者へ連絡し対応いたします。

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