納税通知書の様式および封筒の色が変わりました
業務システムの標準化に伴い、納税通知書等の様式が変わりました
令和7年11月17日より、市では「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき、システムの標準化に対応しました。
システム標準化とは、各地方公共団体の基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステムに移行する取組です。この取り組みにより、これまで地方公共団体が独自に定めていた通知等の帳票のレイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに統一されます。
これに伴い、令和8年4月以降に発行される納税通知書等については、これまでとは異なるレイアウトに変更となりますので、あらかじめご了承ください。
システム標準化とは、各地方公共団体の基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステムに移行する取組です。この取り組みにより、これまで地方公共団体が独自に定めていた通知等の帳票のレイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに統一されます。
これに伴い、令和8年4月以降に発行される納税通知書等については、これまでとは異なるレイアウトに変更となりますので、あらかじめご了承ください。
主な変更点について
全税目共通
〇封筒の色変更(茶色→白色)
固定資産税・都市計画税
〇通知のサイズ変更(納付書サイズ→A4サイズ)
〇通知内の表や項目の掲載順(レイアウト)変更
〇文面の一部変更 など
〇通知内の表や項目の掲載順(レイアウト)変更
〇文面の一部変更 など
軽自動車税
〇通知のサイズ変更(納付書サイズ→圧着ハガキ又はA4サイズ)
※口座振替用のみ
〇文面の一部変更 など
※口座振替用のみ
〇文面の一部変更 など


