ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

第2次21世紀矢板市総合計画

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2016年4月14日更新 ページID:0001544

第2次21世紀矢板市総合計画(後期基本計画2016~2020)を策定しました

総合計画とは、市政を総合的・計画的に運営するためのものです。

少子高齢化の進行をはじめ、地球環境の負荷軽減や自然災害への対策強化など、まちづくりに対するあらたな課題に対応しながら、市勢の持続的発展を図るための指針として「第2次21世紀矢板市総合計画」を策定しました。

計画では、目標年次である平成32年度の矢板市の将来像を『「人」いきいき「水・風・緑」きらきら「暮らし」のびのびつつじの郷やいた』と定め、「すべての市民がいきいきと輝くまちづくり」、「水と空気と大地がきらめくまちづくり」、「安心・安全で活力に満ちたまちづくり」に取り組んでいきます。

第2次21世紀矢板市総合計画(後期基本計画2016~2020)

※容量が大きいため注意してください。

第2次21世紀矢板市総合計画(基本構想及び前期基本計画2011~2015)

※特に本編は容量が大きいため注意してください。

計画策定に際して

本計画策定に際しては、市民ニーズや行政課題、行政施策の満足度等を把握するため、市民アンケート調査(無作為抽出3,000名)や地域懇談会の開催、パブリックコメントによる意見の聴取などを実施しました。

特に、計画に市民の皆さんの意見を広く取り入れるため、公募や各種団体から推薦された市民による「総合計画策定検討委員会」を設置しました。検討委員会は平成21年10月から約1年半の間にのべ15回開催され、「基本構想」や「まちづくりの重点計画」などについて、様々な検討がなされました。

策定検討委員会の検討経緯やアンケート調査結果の内容はこちら

第2次21世紀矢板市総合計画 基本構想[PDFファイル/104KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)