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川崎城跡公園

公園利用者のみなさまへ

  新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、予防への取組みにご協力ください。

 公園を利用する際は、ベンチや広場において、「混んでいたら利用しない」、「いつもより短めに」、「独占しないように利用する」など、密集・密接の状況を作らないよう、ご協力をお願いします。引き続き、マスクの着用・手洗いや消毒、咳エチケットの徹底など、感染拡大防止につながる行動を心がけましょう。

川崎城跡公園について

川崎城跡公園は約800年前、塩谷地方を領有していた塩谷氏の5代朝義が宇都宮業綱の次男朝業を後継者に迎え築城した川崎城の跡地を整備した公園です。
 園内は空掘や土塁、本丸や二の丸など昔をしのばせる史跡が随所に残っています。また二の丸には梅の林、展望台があり梅の花が咲く頃には特にすばらしい景観が作られてます。

川崎城跡公園の写真自然観察ふれあい広場の画像
自然観察ふれあい広場

水車小屋の画像
水車小屋

梅林の画像
梅林

 毎年8月には、川崎城跡公園再生市民会議主催による「光と音のあんどんまつり」が開催され、約5000個のあんどんが灯る幻想的な真夏の夜をお楽しみいただいています。

※令和2年度は、新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、「光と音のあんどんまつり」は実施しません。

あんどんまつりの画像1あんどんまつりの画像2

川崎城跡公園再生市民会議の活動については、こちらからご覧ください