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フラット35「地域連携型」について(申請様式が変更になりました)

フラット35「地域連携型」とは、これまで「子育て支援型・地域活性化型(旧名称)」として、地方公共団体が「子育て支援」や「地域活性化」を目的とした財政支援を行うことを条件に、(独)住宅金融支援機構が本来のフラット35の金利から0.25%を5年間引き下げするもので、今回、名称と申請様式が変更となりました。

矢板市で該当となる財政支援は「矢板市『暮らし』のびのび定住促進補助金」のほか、令和元年10月から「空き家対策」と「防災対策」に関する補助金が追加となっています。

詳細につきましては、(独)住宅金融支援機構のホームページをご確認いただくか、都市整備課、建設課までお問い合わせください。

(独)住宅金融支援機構のホームページへ<外部リンク>

フラット35に該当する各補助金について

矢板市『暮らし』のびのび定住促進補助金

矢板市空家等活用支援補助金

矢板市木造住宅耐震に関する補助金

フラット35「地域連携型」の利用要件

本制度利用にあたっては、該当する各補助金の対象者(見込)である必要がありますが、この補助金の対象者であることで必要な利用要件の大半は満たしておりますので、申請時に確認する要件は以下のとおりです。

「地域連携型」(旧:子育て支援型)(都市整備課)

 ・ 補助申請者(申請予定者含む)の年齢が住宅を取得した時点で45歳以下であること

 ・ 住宅を取得した時点において、補助申請者に18歳以下である現に同居する子がいること

「地域連携型」(旧:地域活性化型)

UIJターン(都市整備課)

 ・ 矢板市外から矢板市内に転入すること

空き家対策(都市整備課)

 ・ 矢板市空き家バンクの登録物件を取得し、改修工事を行うこと

防災対策(建設課)

 ・ 矢板市木造住宅耐震改修費補助金を申請済みであること

矢板市で行う手続きについて

 本制度は、各補助金の対象者(見込)である必要があることから、補助金対象者である旨の証明書が必要となります。申請につきましては、申請書に記載のある必要書類を添付し、各補助金の担当課(矢板市都市整備課および建設課)までご提出ください。

◆地域連携型(旧:子育て支援・UIJターン)

◆地域連携型(旧:空き家対策)

◆地域連携型(旧:防災対策)

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